ベトナム国内初のサファリパークが年末に誕生!

敷地面積500hは世界で2番目の広さ


リゾート開発を全国主要都市で進めるビンパールグループが、このほどベトナムで初となるサファリパークをフーコック島にて開園することを発表しました。現在空路にて野生動物の輸送を行っている最中で、開園は2015年12月24日を予定。敷地規模は500hで、これが実現すれば、世界で2番目の面積になるとのこと。動物の種類は全20種以上を予定。フーコック島は現在ビンパールグループを筆頭に観光開発がすすんでいて、将来的にはベトナムの誇るリゾートアイランドになることが期待されています。




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記事登録日:2015-11-30

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